ヨドバシカメラ

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ヨドバシカメラのポイント確認方法

ヨドバシカメラのポイント確認方法は主に3つです。
1つ目は、ゴールドポイントカードご入会端末で「ポイント残高照会」を利用して、照会する事が出来ます。
2つ目は、レジ販売員にゴールドポイントカードを提示して照会して貰う方法。
3つ目は、ヨドバシカメラ本部総合センターのポイントカード担当に電話して照会して貰う方法です。
なお、3つ目はIDと本人確認が必要なので、ご注意を。

ヨドバシカメラの店舗一覧

ヨドバシカメラは関東から始まり、ゆっくり、そして着実に各地方への進出を果たしつつあります。
以下が現在の店舗一覧です。

・新宿西口本店
・マルチメディア新宿東口
・マルチメディアAkiba(秋葉原)
・マルチメディア錦糸町
・マルチメディア上野
・マルチメディア町田
・八王子店
・マルチメディア吉祥寺
・マルチメディアさいたま新都心駅前店
・マルチメディア横浜
・マルチメディア川崎ルフロン
・アウトレット京急川崎
・マルチメディア京急上大岡
・千葉店
・マルチメディア新潟駅前店
・マルチメディア宇都宮
・マルチメディア郡山
・マルチメディア仙台
・マルチメディア札幌
・マルチメディア梅田
・マルチメディア京都
・マルチメディア名古屋松坂屋店
・マルチメディア博多
・ヨドバシカメラコンシェルジェ

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各店舗の営業時間と電話番号

基本的に営業時間は朝の9:30~夜の10:00までで、年中無休です。
ですが、例えば梅田店は朝の9:30~夜の9:30までと30分短かったりします。
「ヨドバシ.com」などの店舗一覧では、各店舗の「営業時間」「住所」「電話番号」や「地図」が載せられています。

ヨドバシカメラとは

1960年に、藤沢昭和によって創業されました。
当初はカメラ・写真用品などが中心で、新宿・上野・横浜などの最初のお店は小規模なビルでエントランスを開放し、フロア全体に多数の商品を陳列・大量廉価販売する手法を採っていました。
宣伝では、店名に「新宿西口」を冠して、地理は分からない客でも気軽に行ける店としてアピールしました。
当時のカメラは1台数十万円もする高級品が多く、多少の電車のお金が掛かったり、時間が掛かっても、通常の価格より数万円も安い点でメリットが普及して行きました。
更に、商品の比較ができる事が消費者に浸透して大いにウケたのです。

その後、家電・パソコン・AV製品・玩具・ブランド品・雑誌類など取り扱い品目をかなり拡大。
1998年からインターネットショッピングサイトを開設し、現在、送料は全て無料で指定地域では当日配送を実施しています。
インターネットショッピングでは、現在アマゾンに次いで日本国内2位という実は半端ではない実績を残しています。
ついでに、家電量販店としては国内4位です。
また、家電量販店で初めてポイントサービスを導入したお店としても有名です。

 

 

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