東京ドームの情報集

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東京ドームへの行き方

東京ドームへのアクセス方法は大きく二つになります。

一つは、電車になります。

東京ドームに最も近い駅は後楽園駅になります。

一番近いこともあり、野球やイベントが行われる際には最も込み合う駅になるである。

そして、二つ目は車になります。

車は『飯田橋ランプ』、『西神田ランプ』で降りるのが近くなります。

もちろん車で行く際にも大型の駐車場は完備されているので止める場所に困ることはありあせん。

バイク、自転車の駐車も完備されているので、どの方法を使っても問題は無いでしょう。

東京ドームの最寄り駅

東京ドームには最寄りの駅が4個所ございます。

最も東京ドームから遠い駅にはなりますが、JR『水道橋駅』。

東京ドームシティー内のアトラクションエリアに最寄りの地下鉄『水道橋駅』。

地下鉄の『春日駅』があり、最も東京ドームから近い『後楽園駅』になります。

4つの駅から東京ドームに迎えますが、東京ドームでのイベントや野球が行われる際は近い駅ほど込み合います。

東京ドーム面積

ドームの面積は46,755m2になります。

正直単位で表されてもわかりませんよね。

収容人数は最大55000人入ります。

東京ドームは見た事ある方なら、想像はつきますがとても大きい建造物なのです。

だからこそ、よくTVなどで東京ドーム何個分と表記されるのである。

東京のドーム座席

座席は多きく4種類あります。

『2階席』、『バルコニー席』、『1階席・外野席』、『エキサイトシート』と言われる席があります。

もちろんその中で、場所やシステム、などで金額や待遇が様々異なってくるのです。

東京ドームのライブ座席表

東京ドームのライブが行われる際の座席表は4種類あります。

『アリーナ席』、『1階席』、『バルコニー席』、『2階席』があります。

最も良い席とされているのが『アリーナ席』になり、ライブの際には出演者と一番近い距離で観覧できます。

『2階席』だと出演者との距離は物凄く遠く感じるであろう。

東京ドームの座席につくまでのゲート

座席につくまでにゲートがあります。

自分の座席番号に対してどのゲートが適切かをチケットに示してくれているのです。

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20~24は『1階スタンド』、30~33は『バルコニー』、40、41は『2階スタンド』への入場口になっています。

野球では11は『レフト外野席』、25は『ライト外野席』になっていますが、コンサートだと『アリーナ席』に値するのです。

東京ドームの野球座席

野球の座席は小学生の立ち見の300円~レジェンズシート15500円まで様々なランクの座席があります。

座席に関しては高いほどいい席というわけではなく、もちろん野球に関しては見たい席で見ることが一番良いです。

エキサイトシートでは選手間近で野球観戦が出来、迫力ある試合を見ることが出来ます。

指定席Sなどは落ち着いた席になっており、ゆっくりと試合観戦が出来るのです。

人それぞれの楽しみ方があるので、いろんな席を試して見るのも野球観戦の醍醐味です。

東京ドームの年間の主な日程

東京ドームの日程は、3月3日から野球のオープン戦が開始されます。

初戦はヤクルトスワローズになっています。

そして、ライブの方は4月4日に行われる、『ONE OK ROCK 2018』になっているのです。

年間通して、最も東京ドームで行われているのは野球になりますが、コンサートも多く開催されており、常に試合やコンサート、イベントで使用されているのです。

東京 ドームのチケット

チケットは野球は当日券も発売されていますが、今はほとんどの観戦者がネットで購入してから観戦しに行きます。

そして、コンサートでは当日券はほとんど販売しておらず、ネットや抽選に購入が主流になります。

チケットはチケット売り場で買うのではなく、事前に購入しておくことがお勧めです。

東京ドームのイベント

東京ドームではイベントは毎日と言われるほど多くのイベントが開催されています。

野球、コンサートを始め、モーターショーなども行われているほどです。

年間通したら100以上にイベントがなされています。

ふらっと立ち寄るだけでも珍しいイベントに巡り合えるかもしれません。

是非、デートや家族旅行、東京に訪れた際には東京ドームに訪れてみてはいかがでしょうか。

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