がんばれ!読売ジャイアンツ

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読売ジャイアンツとは

日本のプロ野球のセントラルリーグに所属する球団のことで、12球団の中で一番歴史が古い球団です。現在は高橋由伸が監督をしており、2017年の順位は4位と、2006年ぶりのBクラスとなりました。本拠地は文京区にある東京ドームで、二軍の本拠地は神奈川県川崎市多摩区にある読売ジャイアンツ球場です。

読売ジャイアンツの情報の取得

読売ジャイアンツの情報は公式サイト「読売巨人軍公式WEBサイト」のジャイアンツニュースまたは公式ツイッター(@TokyoGiants)から得ることができます。ジャイアンツニュースには試合結果やイベントの情報なども載っています。

読売ジャイアンツの選手の一覧を見る方法

選手の一覧も公式サイトに載っています。監督コーチと全選手の一覧をここで見ることができます。

読売ジャイアンツの選手名鑑について

公式サイトから見ることができる選手名鑑には生年月日や身長体重などのプロフィールだけでなく、初出場や初本塁打の日にちの経歴や入団してからの細かい全成績を見ることができます。

読売ジャイアンツの背番号について

背番号の一覧も選手名鑑から背番号順に見ることができます。永久欠番となった背番号は6個あり、1番王貞治、3番長嶋茂雄、4番黒沢俊夫、14番沢村栄治、16番川上哲治、34番金田正一が永久欠番です。

読売ジャイアンツの画像について

選手一人一人の顔写真は選手一覧から見ることができます。試合中や練習中の画像などは公式ツイッター@TokyoGiantsに掲載されることが多く、選手同士が交流している様子を映した動画などもここから見ることができます。

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読売ジャイアンツの2018年の試合日程について

2018年の公式戦全143試合の試合日程は公式サイトから確認することができます。リーグ内対戦は25試合の総当たり戦となっていて、交流戦はパリーグ6球団と3試合ずつ行われる予定です。読売ジャイアンツは比較的地方開催での試合が多く、2018年は長野、前橋、鹿児島、宇都宮、ひたちなか、倉敷、金沢、富山で行われる予定です。

読売ジャイアンツの試合前の練習風景を見るには?

試合前の練習を見る方法について、本拠地である東京ドームでは練習見学ツアー付きのチケットが販売されています。このチケットがあれば指定席からでなくバックネット裏などから見ることができます。ナイターの試合は14:45から、デーゲームだと10:45からとかなり早く球場に入ることが可能です。本拠地でなくビジター球場での試合だと、試合の2時間前に入場すれば練習風景を見ることができます。

読売ジャイアンツの二軍の試合について

読売ジャイアンツの二軍はイースタンリーグに所属しています。本拠地は神奈川県川崎市多摩区にある読売ジャイアンツ球場となっていて、2018年は3月17日の西武戦から開幕しました。京王相模原線の京王よみうりランド駅から徒歩10分のところにあり、球場までの道は巨人の道と名付けられています。

読売ジャイアンツの村田選手について

村田修一選手は2011年に横浜DeNAベイスターズから読売ジャイアンツに移籍してきましたが、2017年のオフシーズンにチームの若返りを図るために戦力外通告を受けました。移籍先に注目されていましたが、2018年3月に独立リーグである栃木ゴールデンブレーブスへの入団が決定しました。

読売ジャイアンツの試合の座席について
本拠地である東京ドームでは基本的に1塁側がホームである読売ジャイアンツの応援席、3塁側がビジターの球団の応援席とされています。料金は座席によってことなり、バックネット裏のS席が6,200円、3階席の指定席Cは2,400円となっています。

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